interview

先輩インタビュー

監査担当新卒・第二新卒 / 2021年入社

山田 翔偉KAI YAMADA

もともとエンカレッジに入りたかった!その理由とは
僕もともとエンカレッジにずっと入りたくて
おっ、一本狙いだったの?
自分が専門学校に入ったときに、学校の先生からエンカレッジの遠藤所長っていう人がいて。北海道で最年少で税理士になったすごい人がいるんだって話を聞いてたので、その人の事務所に行こうと決めて、学校への説明会に来てもらって話を聞きまして、もう「いきたい」になっちゃってました。
そうかなるほどねー。じゃあ、実際エンカレッジ入ってみて何か印象が違ったなぁとか、ギャップを
社会人はもっとキラキラしてるんだろうなって思ってました。姿勢というか。全部の仕事そうなんですけど思ったよりも地味な作業がたくさんあるので、慣れるまで辛いなって時期はありました。
うんうん。
それでも慣れてしまったら普通で、そこでやっと理想に近づけたような気がします。
なるほど、キラキラしてない大人たちがそこにいた
やっぱ税理士業界の仕事って、作業が8割とかなんですけど良い意味でいうと華やかなところしか見えてなかったけど、もっと陰で動いていることってあったんだなっていうのを、会社に入って初めて知ることができました。
では社会に出て1年たち、税理士事務所入って、これからエンカレッジに入ろうかなどうかなって迷っている後輩たちに何か伝えるとしたら何を伝えたいかなぁ。
僕、典型的な新卒だったので、夢を持って社会人になって、たぶん最初の1年は、つまんない事たくさんあって勝手な想像だけど3割くらい挫折する人もいると思うんです。でも、それを乗り越えることが出来たら、生きがいと理想通りになれますよ。と。
辛かった1年目を乗り越えられたワケ
挫折して辞めちゃう人もいるっていうのはたぶん、同級生?仲間たちもいると思うんだけど、そこを乗り越えれた理由ってなにかな?
エンカレッジ入った理由の1つで、周りの人がすごく仕事できるって周りから聞いてて、試験合格者も年々出てるっていうのもきいてて、勉強も仕事も同時にしているすごい職場だって聞いてました。で、実際先輩たちは事務作業も仕事できて、外出て、全然時間ないのに僕よりも事務作業が速いんです。なので、もし自分は事務作業すらできなかったら、人間辞めるしかないな・・・って思ったんです笑
自分を引き上げてくれた先輩
山田くんを引っ張ってくれる先輩はいる?
僕の隣に座ってる山﨑主任です。自分がやり残していた作業を、次の日に出社したら「やっといたよ」みたいな。
それは男前だね!今日は、お時間頂きありがとうございました!

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