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次世代自動車とは

・電気自動車
・プラグインハイブリイット自動車
・ハイブリット自動車
・天然ガス自動車

のことで、環境に優しく、導入によるCO2削減効果も高い車種です。
しかし、一般車種に比べ高額であり、札幌市では次世代自動車の
普及を促進するため補助制度を運用しています。

 

補助の対象者は
①市民(アンケートに答えてもらえる方)と
②事業者(条件を満たす方に自動車をリースする事業者)です。

 

①市民(アンケートに答えてもらえる方)

■対象自動車・設備と補助率・・・一般車との価格差の1/10を補助(上限30万円)
・電気自動車(EV)
・プラグインハイブリット自動車(PHV)
・V2H充電設備・・・本体価格の1/3(上限25万円)

 

②事業者(条件を満たす方に自動車をリースする事業者)

■対象自動車・設備と補助率・・・一般車との価格差の1/10を補助(上限30万円)
・電気自動車(EV)
・プラグインハイブリット自動車(PHV)
・ハイブリット自動車(HV)※緑ナンバーに限る
・天然ガス自動車(NGV)
・燃料供給設備(充電設備、天然ガス充填設備)・・・本体価格の1/3(上限30万円)

 

購入手続きの2週間前には申請が必要です。
詳しくは札幌市のHPをご覧ください。

https://www.city.sapporo.jp/kankyo/zidousya_kankyo/jisedai_hojo.html
(URLをクリックするとページに飛びます。)