遠藤税務会計事務所|札幌市の税理士

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税理士法人エンカレッジ|札幌市の税理士事務所 - ご挨拶

関与先と共に発展する。社会における税理士業の確立、定着及び愛着を図る。

経営理念

お客様毎に転がる千差万別の問題、マニュアル化した対応はしない

お客様の発展に寄与するために、

  • ○ その一人一社だけのお客様に合った経営助言を行う。
  • ○ 経営戦略支援を行う。
  • ○ 経営者や経営幹部の様々な悩み、相談を直接聞き、その解決に全力を尽くす。

当事務所が関与先の発展の為に貢献することが、ひいては当事務所の発展に繋がり、
社会においての税理士業の発展を確立させるものと考える。

経営理念

経営基本方針

「新規拡大」

当事務所の人間力とサービスが業界トップレベルにあるものと自負し、新しい関与先を増やし続ける。
トップレベルにあるサービスを受けるお客様が更なる発展を続けることにより、より大きな社会貢献を果たすことが可能となる。

経営戦略

  • 進化

    当事務所スタッフ全員が税法はもちろん、社会、経済その他様々なことに興味を持ち、 勉強を続ける。
    その結果、お客様により良い情報やサービスを提供し続けることが出来、
    お客様が発展する。

  • 人間臭い税理士事務所

    困ったときにはすぐに相談したくなるような事務所でありたい。
    人間くさい税理士事務所でありたい。
    自分達は人間であり、感情を持っている。
    会社であれば、それを一個人として、社員はその子供として接していきたい。
    節税が全てではない。相続のときにおける人間関係のように税金を払って
    も、守らなければならない問題もたくさんある。
    いつの時代になっても、人間社会には欠かせないものがある。

  • 中小企業内部に突き刺さる関与

    当事務所はお客様のところへ、原則月に1度以上の訪問をする。
    単に税務監査をするだけでなく、直接経営陣と話をするために。
    ときには、厳しい言葉を投げかける。
    間違った考えを正しい方向に導いていくこと。それも当事務所の仕事。
    それこそが、お客様が税理士事務所に求めることだと思う。
    数字とは正直なもの。その数字から想定されることについては、社長に伝える義務がある。当事務所は普段叩かれることのない社長の尻を叩かねばならない。

    ※本来、税理士事務所であるから税務相談、税務申告などが国から授けられた仕事である。
    しかし、単に税金の計算だけを考えても面白くない。
    この立場を利用して見える様々なことを、トータルにフォローしていくことが必要である。
    その為にはたくさんの人の話が聞きたい。やはり直接人から話が聞きたい。
    直接聞かないと、活きた情報や感情さえも伝わらないからである。

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